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金澤箔マウスパッド

金箔・全国シェア97%の金沢発のマウスパッド
パソコンは仕事場や家庭に普及し、だれもが使う必需品となりました。
あなたはどんなマウスパットをお使いでしょうか。マウスパットとして使えるならなんでもいいということではいけません。
金澤箔マウスパットは、金澤箔と和の絵柄がディスクまわりを美しく彩り、さりげなくあなたの個性を主張します。
先人たちが長い時間をかけて創り上げてきた伝統の重厚さと、あでやかな金澤箔の輝きがマッチングした金澤箔マウスパットは、金箔全国シェア97%の金澤箔だからできる卓越した技術を背景に、近代的で西洋的なPCゾーンに、華やかな和のアクセントを演出します。
図柄は、葛飾北斎の富嶽三十六景のなかでも、世界中の人々の賞賛を集めた「凱風快晴」(通称・赤富士)と、「神奈川沖浪裏」の2点。東洲斎写楽の「三代目大谷鬼次の奴江戸兵衛」(通称・奴)と、世界に冠たる浮世絵の代表作3点をリリースしました。
ディスクまわりを美しく彩る金澤箔マウスパットは、お土産や贈り物にもぴったりです。
金澤箔とは
金澤箔の始まり
金・銀箔が金沢で初めて作られたのは、加賀藩初代藩主・前田利家が文禄2年(1593)、豊臣秀吉の朝鮮の役の陣中より国元へ金・銀箔の製造を命じる書を寄せているのが始まりとされています。天保元年(1830、藩の尽力で江戸金座の後藤家から江戸箔売りさばきの鑑札として「金箔請売所」の看板が能登屋 左助(のとや さすけ)に下付けされ、弘化2年(1845)江戸箔売りさばきの公式許可が下ります。これを機に金沢の金箔は質、量ともに格段の進展を遂げていきます。
伝統の技術を、新しい用途への新しい試みとして登場
金沢の魅力は、加賀藩政時代につちかわれた、職人の技術資産と、それを尊ぶ精神的な風土です。金沢は職人のまちとしても全国に知られ、職人大学校にみられるように伝統工芸だけでなく、大工、左官、瓦職人など、幅広いジャンルの文化資産の継承発展に心血をそそいでいます。
金澤箔マウスパットは、新しい創造の息吹きを加え、受け継がれてきた伝統と新しい用途への新しい試みとして登場しました。
■金澤箔マウスパットについての注意点
・湯水に浸しておくことは避けてください。
・太陽光線等に長時間さらしておくこと、高温多湿の状況下におくことは避けてください。
・洗剤等のご使用は避けてください。
■金澤箔マウスパットについての注意点
・湯水に浸しておくことは避けてください。
・太陽光線等に長時間さらしておくこと、高温多湿の状況下におくことは避けてください。
・洗剤等のご使用は避けてください。
■金澤箔マウスパットについての注意点
・湯水に浸しておくことは避けてください。
・太陽光線等に長時間さらしておくこと、高温多湿の状況下におくことは避けてください。
・洗剤等のご使用は避けてください。

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